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2017年12月26日(火)

VOL.359-360_植田真梨恵 EVENT REPORT(12/26配信号) ちら見せ!

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植田真梨恵
「はじめてのアートワークギャラリー」&「OFFICIAL FANCLUB [箱庭+] 1周年記念 箱庭の集い」
2017.12.10 @神奈川・横浜 REPORT!!


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◆はじめてのアートワークギャラリー
11.3(金・祝)、11.4(土) 福岡・久留米 JUN
12.2(土)、12.3(日) 大阪・福島 PINEBROOKLYN
12.9(土)、12.10(日) 神奈川・横浜 馬車道大津ギャラリー

◆OFFICIAL FANCLUB [箱庭+]1周年記念 箱庭の集い
[vol.0]
11.3(金・祝)、11.4(土) 福岡・久留米 JUN
[vol.1]
12.2(土)、12.3(日) 大阪・福島 PINEBROOKLYN
12.9(土)、12.10(日) 神奈川・横浜 YCCヨコハマ創造都市センター
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植田真梨恵が、「はじめてのアートワークギャラリー」を地元・福岡、大阪、神奈川の3ヶ所で開催。また同日、はじめてのファンクラブイベント「OFFICIAL FANCLUB [箱庭+] 1周年記念 箱庭の集い」も開催した。
今回編集部では、最終日となる 12/10 神奈川・横浜で開催されたギャラリー&イベントにお邪魔させてもらった。

横浜 馬車道大津ギャラリーで開催された「はじめてのアートワークギャラリー」には、デビューからほぼ全て植田自らが企画、デザインを手掛けてきた数々のアートワークの中からセレクトしたアイテムが展示されていた。
一例を上げると、「REVOLVER」のミュージックビデオに登場した手作りセットの現物、LIVE TOUR 2017 [ロンリーナイト マジックスペル]のバックドロップ(ステージの後ろに張る旗、幕のこと)、ジャケットデザインの企画直筆原画、ポストカードの原画、ジャケや MVやライヴで使用した衣装や小物やオブジェ、ホームページの TOP画面の原画etc…、全て見るにはかなりの時間を要する数々の展示物が飾られていた。今回は福岡、大阪、神奈川の3会場での開催となったが、それぞれ場所の特性を活かした展示の仕方や装飾が施されたそうだ。植田いわく、「神奈川会場は予想以上に室内が狭くお客さんには申し訳ありませんでしたが、壁にパネルを吊るすことが出来たので、その部分ではギャラリーらしい雰囲気が作れて嬉しかったです」とコメントしていた。
クラフト感溢れるポップな作品や、繊細さと大胆さ、甘さと毒を内包した彼女ならではのアンビバレントなセンス溢れる作品たちは、どれも1つ1つじっくり時間をかけて観賞したいものばかり。音楽だけに止まらない彼女のアートな才能を改めて深く感じ取ることが出来るギャラリーだった。是非またいつか、第2弾が開催されることを願いたい。

(続く........)

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【リリース情報】
植田真梨恵 LIVE DVD『ロンリーナイト マジックスペル』
発売日 2018年2月21日(水)
GIZA studio / GZBA-8032,33 (二枚組) / \4500+税

■収録曲
Disc 1
- OPENING OF LONELY NIGHT MAGIC SPELL -
01. わかんないのはいやだ
02. RRRRR
03. ふれたら消えてしまう
04. 悪い夢
05. おおかみ少年
06. ペースト
07. スペクタクル
08. 愛おしい今日
09. 僕の夢
10. I was Dreamin’ C U Darlin’
11. WHO R U ?
12. パエリア
13. 中華街へ行きましょう
14. まわる日々
15. 夢のパレード
16. ダイニング
17. 犬は犬小屋に帰る
18. JOURNEY
(M-10,11 : including 1.13 TSUTAYA O-EAST)

Disc 2
<encore>
EN-1 メリーゴーランド
EN-2 カルカテレパシー

<additional movie>
INTERVIEW & TOUR DOCUMENT


【ツアー情報】
■植田真梨恵 Live of Lazward Piano “bilberry tour”
2018.2.3 (土) 北海道・KRAPS HALL
2018.2.10(土) 新潟・ジョイア・ミーア
2018.2.11(日) 宮城・retro Back Page ※二回公演
2018.2.17(土) 愛知・ボトムライン
2018.2.18(日) 京都・京都文化博物館 別館ホール
2018.2.24(土) 福岡・イムズホール
2018.2.25(日) 熊本・Restaurant Bar CIB
2018.3.3(土) 広島・Live Juke ※二回公演
2018.3.4(日) 香川・高松SPEAK LOW ※二回公演
2018.3.11(日) 大阪・BIGCAT
2018.3.18(日) 石川・金沢21世紀美術館 シアター21
2018.3.24(土) 東京・東京グローブ座
2018.3.25(日) 東京・東京グローブ座*FINAL

■植田真梨恵 Live of Lazward Piano “bilberry tour” Special Edition!
2018.4.14(土) 愛知・NAGOYA Blue Note
2018.4.28(土) 大阪・Billboard Live OSAKA
2018.4.29(日) 神奈川・Motion Blue yokohama

チケット一般発売日 2018年1月13日(土)
※Special Edition!公演の詳細は後日発表。


【ラジオレギュラー情報】
番組名 「TOKAIRADIO × TSUTAYA LIFESTYLE MUSIC 929」
放送局 東海ラジオ (AM1332kHz、FM92.9MHz、radiko.jp)
植田真梨恵担当 毎週火曜20:30~21:00
メール marie@tokairadio.co.jp
http://www.tokairadio.co.jp/program/lifestylemusic929/


【植田真梨恵オフィシャルYouTube チャンネル】
https://www.youtube.com/user/uedamarie

【植田真梨恵オフィシャルサイト】
http://uedamarie.com/

【植田真梨恵オフィシャルブログ】
http://lineblog.me/uedamarie/

【植田真梨恵twitter】
@uedamarie


2017年12月22日(金)

VOL.354-356_ Cellchrome 2ndシングル「Don’t Let Me Down」インタビュー(12/19配信号) ちら見せ!

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Mizki(Vo.)、陽介(Gt.)、ニワケン(Ba.)、 tatsuma(Ds.)からなるロックバンド“Cellchrome(セルクローム)”。2015年11月に結成し、地元・名古屋を拠点に活動する彼らは今年8月に1stシングル「Stand Up Now」でメジャー・デビューを果たした。そして早くも 12月13日に 2ndシングル「Don’t Let Me Down」をドロップ!
前作に続き、ロックに洋楽ポップスのテイストを盛り込んだ心地よいサウンドとキャッチーなメロディー、さらに新たなチャレンジも込められているという新作について、メンバーに話を聞いた。


●2ndシングルは、1stシングル「Stand Up Now」に引き続きキャッチーで、イントロから高揚感煽られる楽曲になっていますね。作曲者の小田桐さんといえば、ダンスミュージック系を得意とされている方だと思うんですけど、EDM要素のあるサウンドと生バンドの融合というのが今回も1つの特徴になっているのではないでしょうか?
陽介:
デモの段階では打ち込みメインのサウンドで、これをバンド演奏と融合させたら面白いことになるんじゃないかなと思いました。メジャーというフィールドに踏み出した今、バンドとして色々と幅を広げていきたいという思いもあって、純粋に面白いと思うことにどんどん挑戦していこうというスタンスです。
tatsuma(Dr.):僕はこの曲をデモの段階から激推しだったんですけど、こういう音楽性でとか、バンドの方向性はこっちでというよりも、とにかく楽曲重視で、それをCellchromeの作品としてどう昇華させていくかっていうところが大事かなと思っています。
●レコーディングはいかがでしたか?
tatsuma:
今回ドラムを全部打ち込みでやっています。今まではすべて最終的に生でレコーディングしてきているんですけど、この曲は洋楽ポップス系の EDM要素もある楽曲だったので、生よりもあえて打ち込みの音が合うと判断しました。正直ドラマーとしての葛藤もあったんですけど、曲の世界観を重視して打ち込みを選びましたね。でもライヴではガッツリ生音で演奏しているので、CD音源とライヴでの音の違いを楽しんでもらえたらと思います。
●ベースとギターのレコーディングはいかがでしたか?
ニワケン:
tatsumaが言ったように初めてドラムが打ち込みだったので、当然打ち込みのドラムの音にベースを乗せたのも初めてでした。レコーディングで色々試して、今までやっていたようなロックっぽいフレーズを弾くと合わなかったりして。それで打ち込みのベースのフレーズも取り入れなきゃと思って、色々な音源を聴いて研究しました。最終的にはそこに自分の色を混ぜつつでレコーディングしていきましたね。
陽介:僕も同じ感じなんですけど、機械的なフレーズを自分なりに考えて入れていきました。自分の色を付けていくというよりも、この曲をどうすればもっと昇華させられるかってところに一番こだわってレコーディングしていきました。結果的に新しいアプローチができた曲じゃないかなと思っています。
tatsuma:みんながレコーディングしてその完成形を聴いた時は感動しました。また、Cellchromeらしくなったということもすごく感じましたね。デモとはまた違って、みんなが演奏してMizkiが歌うとCellchromeの音楽になるんだなってことを、この曲を通して改めて確信しました。
●歌詞は実体験をベースにした内容になっているのでしょうか?
Mizki:
実体験で感じたことも入っていたりもするんですけど、今回は“過去の自分と未来の自分”というのをテーマに書きました。自分達もつまずいたり、迷ったり、色々な葛藤もありますが、夢見てきたものを信じて、いつでも初心を忘れずに未来に向かってしっかり歩いていけたらいいなという思いを込めた内容になっています。
●自分に言い聞かせる楽曲でもありつつ、結果的にリスナーに向けてのメッセージソングにもなっていますよね。
Mizki:
そうですね。そう思うと歌い方はちょっと聴かせる感じになりがちなんですけど、この楽曲はあくまで前向きなイメージであってほしいと思ったので、切々と歌う感じではなく、明るく歌うことを意識してレコーディングしていきました。なので、実は最初語りかけるような感じで歌ったんですけど、どうも前向きさがないなと思って全部録り直したんです。楽曲的にも前向きさは必要でしたし、今のCellchromeにもそういうポジティヴさや勢いみたいなものが合っているとも思ったので、歌い直して良かったです。聴いた後、スッキリして明るくなれるような仕上りになったと思いますね。

(続く........)

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「Don’t Let Me Down」
NOW ON SALE
品番:JBCZ-6069/価格:1,080円(税込)

[収録曲]
1. Don’t Let Me Down
2. Shake It On

《初回生産分のみ》 特典DVD付き
・「Don’t Let Me Down」MUSIC VIDEO
・「Don’t Let Me Down」MUSIC VIDEO メイキング

<タイアップ情報>
☆日本テレビ系「バズリズム02」11月エンディングテーマ
毎週金曜24:30~

☆テレビアニメーション「お酒は夫婦になってから」主題歌
毎週火曜日・TOKYO MX 25:00~・サンテレビ 26:00
10月3日~O.A.
小学館「やわらかスピリッツ」連載中(著:クリスタルな洋介)

■最新情報はOFFICIAL WEBSITEをご参照ください。
http://www.cellchrome.com/


2017年12月04日(月)

VOL.342_ B'z NEW ALBUM『DINOSAUR』ライナーノーツ(11/27配信号) ちら見せ!

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いよいよB’zデビュー30周年を飾るアルバム『DINOSAUR』の登場だ。30周年にして20作目のオリジナル・アルバム、期待が高鳴らないわけがない。そんな周囲の羨望を一番理解しているのは他ならぬ本人達に違いない。しかし、自らが打ち立てた偉大なる記録の数々に臆することもなく、当然のごとくB’zらしく、そしてこれからのB’zを感じさせる新しい魅力を纏ったアルバムが完成した。
言うまでもなく、B’zは日本で最も成功したロック・ユニットである。1988年のデビュー以降、「太陽のKomachi Angel」(1990年)からオリコン週間シングルランキング連続49作品1位を獲得、アルバムも数千万枚のセールスを上げ、名実ともに日本一の称号を与えられている。そんなB’zの歴史は、そのままJーROCKの軌跡と重なる。ハードロックを基調とした松本孝弘のディストーションギター、シャウトする稲葉浩志のヴォーカルが、この国のギターキッズとヴォーカリストのスタンダードとして今もなお新しいフォロワーを生み出し、奮い立たせ続けている。

今作のアルバム・タイトルは“DINOSAUR(ダイナソー)=恐竜”だ。約2億年前に地球を征服していた爬虫類、巨大脊椎動物、その巨大にしてどう猛な姿は、B’zのハードな音楽性やワイルドさを象徴するに余りある。映画「ジュラシック・パーク」(1993年公開)を見て育った世代には、まさしくその時代、ミリオンセラーを連発しJ-POPの金字塔を打ち立てたB’zがそんなモンスター級の恐竜に見えているだろう。
そして『DINOSAUR』にはもう一つ“巨大で扱いにくい(時代遅れな)もの”という意味がある。これは、デビュー30周年にして未だ巨大でありながら、かつ現代のポピュラー・ミュージックシーンの最前線とは一線を画する、孤高の存在として君臨するB’zそのものを象徴するタイトルと言えるのかもしれない。では、B’zはもはや「時代遅れな存在」なのか?
彼らは1988年に、“最先端から加速する”というキャッチコピーで当時画期的なデジタルとロックを融合したロック・ユニットというスタイルでデビューした。30年間J-POPシーンの荒波を乗り越えてきたB’zは、最先端の音楽を目指し、時代ごとに音楽シーンの先頭に立ってきた他の存在とは、もはや訳が違うだろう。

実はここに1つの証明がある。1977年の世界の音楽シーン、パンクロックのムーヴメントが現れ、セックス・ピストルズのジョニー・ロットンが「ロックは死んだ」と宣言。とさか頭のパンクスたちは「ハードロックなんて時代遅れだ」と、わめき散らしていた。1979年、ネブワース・フェスティバルのトリでレッド・ツェッペリンが現れた時、NME誌の記者は「まるで奴らは絶滅していく古代の恐竜みたいだ」と揶揄(やゆ)した記事を書いた。あれから半世紀、歴史がどちらの音楽を支持し、栄誉を与えたアーティストがどちらであったかは明白だ。2017年の今でもロックは健在であり、レッド・ツェッペリンの音楽は生き続けている。
現在はSNS全盛の時代、マスコミだろうが一般人だろうがこぞって有る事無い事を書きたて、フェイクもリアルもごちゃ混ぜの情報の中で絶滅せずに生き残る音楽=ロックとは何なのか? その未来への存在証明のためにあえて今、B’zはこのタイトルを自身のアルバムの称号にしたのではないだろうか。
前作『EPIC DAY』からその兆候はすでに現れていたが、あれから2年8ヶ月を経て、さらに確信を深めさせられることとなった。それが今作だ。

(続く........)

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『DINOSAUR』
2017.11.29 release

[収録曲]
M-1 Dinosaur(映画「ジオストーム」日本語吹替版主題歌)
M-2 CHAMP(「セブン-イレブン」タイアップソング)
M-3 Still Alive(TBS系 日曜劇場「A LIFE~愛しき人~」主題歌)
M-4 ハルカ
M-5 それでもやっぱり
M-6 声明(UCC BLACK無糖 TVCMソング)
M-7 Queen Of The Night
M-8 SKYROCKET
M-9 ルーフトップ
M-10 弱い男
M-11 愛しき幽霊
M-12 King Of The Street(コーエーテクモゲームス『真・三國無双8』テーマソング)
M-13 Purple Pink Orange

<初回限定盤 特典DVD・Blu-ray共通収録映像>
ROCK IN JAPAN FESTIVAL 2017
1.さまよえる蒼い弾丸
2.Liar! Liar!
3.さよなら傷だらけの日々よ
4.有頂天
5.裸足の女神
6.イチブトゼンブ
7.Still Alive
8.衝動
9.juice
10.ギリギリchop
11.ultra soul

■初回限定盤(CD+DVD)
品番:BMCV-8052 価格:4,500円(税抜)
■初回限定盤(CD+Blu-ray)
品番:BMCV-8053 価格:4,500円(税抜)
■通常盤(CD)
品番:BMCV-8054 価格:3,000円(税抜)

<TOUR SCHEDULE>
『B’z LIVE-GYM 2017-2018“LIVE DINOSAUR”』
12月14日(木)北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月16日(土)北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月17日(日)北海道立総合体育センター 北海きたえーる
12月23日(土・祝)福岡ヤフオク!ドーム
12月24日(日)福岡ヤフオク!ドーム
12月30日(土)ナゴヤドーム
12月31日(日)ナゴヤドーム
1月7日(日)東京ドーム
1月8日(月・祝)東京ドーム
1月13日(土)さいたまスーパーアリーナ
1月14日(日)さいたまスーパーアリーナ
1月20日(土)サンドーム福井
1月21日(日)サンドーム福井
1月27日(土)宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
1月28日(日)宮城 セキスイハイムスーパーアリーナ
2月1日(木)京セラドーム大阪
2月3日(土)京セラドーム大阪
2月4日(日)京セラドーム大阪

※ナゴヤドーム公演は、カウントダウン公演ではなく、通常公演となります。
※さいたまスーパーアリーナ公演は、スタジアムモードでの公演となります。

【チケット料金/税込】
SS席 / ¥14,000(B’z PARTYのみ)
S席 / ¥9,300
A席 / ¥5,000(ドーム公演のみ)

【サポートメンバー】 
増田隆宣[Keyboards]/ Shane Gaalaas[Drums]/ Barry Sparks[Bass]/ 大賀好修[Guitar]

■ニューアルバム、ライヴツアーに関する最新情報はOFFICIAL WEBSITEをご参照ください。
http://bz-vermillion.com/


2017年11月28日(火)

VOL.343_ CROSS LORD初の全国流通盤ミニアルバムリリースに伴い、トレーラー映像を公開!!!(11/25配信号)

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12月6日に初の全国流通盤のミニアルバム「CROSS LORD」をインディーズレーベルTENT HOUSEよりリリースする次世代ロックバンド“CROSS LORD”。前身バンドKevin Crow時代から愛されていた作品を含む全7曲を収録。
キャッチー且つ壮大な楽曲を軸に誰もが一聴した時に引き込まれる圧倒的な基(もとき)のボーカル、端正なルックスと確かなテクニックでオーディエンスを魅了するギターの尚虎(たかとら)、硬派な雰囲気でありながら動と静が同居したリズムを支えるベースの歩夢(あゆむ)、三位一体となって生み出される作品群は、新人とは思えない破壊力を持って、次世代ロックシーンに突き刺さる勢い。そんな彼らが本日Youtube上にミニアルバムのトレーラー映像をUP!まずは彼らをしる第一歩として覗いてみてほしい。
今後も関西を中心にライブイベント多数出演予定であり、イベントオファーも殺到している彼らは、同じミュージシャンからのコラボレーションオファーも多く、新たな展開を今後、見せてくれそうだ。詳しくは彼らのオフィシャルサイトをチェック!!

■CROSS LORD ミニアルバム「CROSS LORD」 トレーラー映像
https://www.youtube.com/watch?v=w43QIiluvx0


【リリース情報】

・アーティスト名:CROSS LORD
・アルバム名:CROSS LORD
・レーベル:TENT HOUSE
・形態:mini ALBUM (SE1曲+6曲入りの全7曲)
・発売日:2017年12月6日(水)
・品番:TCR-075
・価格:1,500円+税
・収録曲:
 M-1:Walk across
 M-2:Taking Pain
 M-3:Merry-Go-Round
 M-4:Drawing
 M-5:Where Is My Cellphone
 M-6:気づけば夢とかくれんぼ
 M-7:Your Friend

【CROSS LORD are】
・Vo./Gt. 基
・Gt. 尚虎
・Ba. 歩夢

[Official website]
http://crosslord.jp/


2017年10月18日(水)

VOL.318〜320_ BREAKERZ インタビュー(10/11配信号) ちら見せ!

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10月18日にリリースとなる、豪華アーティストと、そして、ファンと、“クロス”したBREAKERZ 10周年スペシャルアルバム『X(クロス)』について、メンバー3人のインタビューをお届けします。

●10周年記念のアルバムはどのようなコンセプトで制作していきましたか?
DAIGO:
そもそも“10周年をどう盛り上げていこうか?”という企画をみんなで持ち寄った中から、まず今年1月から4月に掛けて10組のア—ティストさんを迎えて10番勝負を開催しました。7月には10周年記念のワンマンライヴを豊洲PITでやらせてもらって、その後10番勝負で対バンのアーティストさんをイメージして書いた曲たちをレコーディングすることになったんです。そこでせっかくなら対戦したアーティストさん達にもレコーディングに参加して頂けないかオファーしてみようということになり、ダメ元でお願いしたら実際多くの方々が快く受けてくださいました。1曲1曲大切に制作していき、とてもクオリティーの高い作品が完成したので、是非これを作品化したいと思うようになったんです。
●元々今回のアルバム用に制作した曲たちではなかったということなんですね?
AKIHIDE:
そうですね。最初は10番勝負に出演してくださったアーティストさんへの感謝と敬意を表して、ライヴで披露するためだけに作っていったんですけど、ライヴが終わった後にみんなの中でこれを形にしたいという思いが強くなっていきました。
●10周年記念のアルバムにふさわしい曲たちが完成したということですね。
DAIGO:
“『10』をローマ数字で表すと『X』という文字になり、さらに『X』はクロス、掛けるという意味合いもあるよね”という話になって、それで “『X(クロス)』=掛け合わせる”というコンセプトのアルバムにしよう!ということになりました。そして1枚は10番勝負のゲストの皆さんとクロスして生まれた曲たちを集めたスペシャルコラボレーション盤、もう1枚はこれまで支えてくれたファンの皆さんとのクロスするという思いを込めてファン投票によるリクエスト盤の2枚を収録したアルバムにすることが決まりました。
●ファン投票によるリクエストベスト盤の方は、ラインナップを見てどんな感想を持ちましたか?
DAIGO:
10周年の記念作品ということもあって勿論思い入れが強い曲たちばかりですけど、メモリアルな曲だけではなくて、最近の曲も入っているし、いい意味でバランスの良い結果になったな〜と思いました。
●『X(クロス)』の収録曲の中から「○○○と言えば……」という質問を7項目あげます。それぞれ1曲ずつ挙げてください。まず「ライヴと言えば……」
SHINPEI:
あえて1曲挙げるなら、「DESTROY CRASHER」。毎回猛烈な盛り上がりをファンの方がしてくれる曲です。
AKIHIDE:「Kamisori」ですね。イントロのブレイクで毎回“ワ〜”って歓声があがるので。
DAIGO:「SUMMER PARTY」!
●「元気になりたい時、是非この曲!と言えば……」
SHINPEI:
「恋のスーパーエクスプレス」ですね。この曲は超特急のフレッシュで、溢れるエネルギーが詰まってる曲なので、聴けば絶対元気になれる1曲だと思います。
AKIHIDE:「GOD」ですね。頭を振りたくなる曲で、元気になれると思います。
DAIGO:「夢物語」!

(続く........)


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(返信までに少々お時間を頂く場合がございます。前もってご了承ください)

※通常途中入会の方には、すでに配信済みの号のバックナンバーは配信できませんが、上記の方法により資料を受信後、正式な手続きを2017年10月27日(金)までにとって頂いた方のみ、特別にVOL.318〜320/BREAKERZインタビューのバックナンバーを配信致します。お気軽にお問い合わせください。

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10周年スペシャルアルバム『X(クロス)』
2017年10月18日リリース

■初回限定盤A(2CD+DVD)
品番:ZACL-9098〜9099/価格:5,800円(税別)
<特典DVD>
「BREAKERZ 10周年 10番勝負 -VS- FINAL」2017.04.29 at Zepp DiverCity
<封入特典>
※連動特典応募用ID封入

■初回限定盤B(2CD+2DVD)
品番:ZACL-9100〜9101/価格:5,800円(税別)
<特典DVD>
『BREAKERZ MUSIC CLIP全曲集 2007~2017』
<封入特典>
※連動特典応募用ID封入

■通常盤(2CD)
品番:ZACL-9102〜9103/価格:3,500円(税別)
<封入特典>
※トレカ4種類のうち1種類をランダム封入
※連動特典応募用ID封入

■10th Anniversary Special Deluxe Edition ※FC&Musing限定 
シリアルナンバー入り・2CD+3DVD+A4写真集+Special Goods
品番:ZACD-1003/価格:15,000円(税別)
<収録曲>
「BATTLE SE -VS-」+全共通楽曲(※別途参照)
<特典DVD>
・「BREAKERZ LIVE TOUR 2015 Ø-ZERO-」 2015.09.26 at TOKYO DOME CITY HALL
・「SPECIAL LIVE BREAKERZ IX」 2016.7.23 at TOYOSU PIT
<Special Goods>
BREAKERZオリジナルBIGクロストール

□収録曲(全共通楽曲)

<10周年スペシャルコラボアルバム盤>
1.GREAT AMBITIOUS(feat.JIRO from GLAY & Toshi Nagai)
words:DAIGO music:DAIGO arrangement:BREAKERZ
2.RODEO DRIVE(feat.e-ZUKA from GRANRODEO)
words:DAIGO music:SHINPEI arrangement:BREAKERZ
3.BLACK SKY(feat.SKY-HI)
words:DAIGO music:AKIHIDE arrangement:BREAKERZ
4.ゴールデンナイト〜黄金色に抱きしめて〜(feat.鬼龍院翔 from ゴールデンボンバー)
words:DAIGO music:AKIHIDE arrangement:BREAKERZ
5.恋のスーパーエクスプレス(feat.超特急)
words:DAIGO music:DAIGO arrangement:BREAKERZ
6.Triangle(feat.Trignal)
words:DAIGO music:DAIGO arrangement:BREAKERZ7.NEVER ENDING STORY(feat.Nob & Kid'z from MY FIRST STORY)
words:DAIGO music:SHINPEI arrangement:BREAKERZ
8.She Is Devil
words:DAIGO music:AKIHIDE arrangement:BREAKERZ
9.ひらり舞い散る花のように(feat.倉木麻衣)
words:DAIGO music:DAIGO arrangement:Masanori Takumi & BREAKERZ
10.GOD(feat.Ju-ken & ARIMATSU)
words:DAIGO music:DAIGO arrangement:BREAKERZ

<リクエストベスト盤>
1.幾千の迷宮で 幾千の謎を解いて
(17thSL「幾千の迷宮で 幾千の謎を解いて」 2017.1.18)
2.SUMMER PARTY
(1stSL「SUMMER PARTY/LAST EMOTION 」 2008.7.9)
3.世界は踊る
(2ndSL「世界は踊る/灼熱」 2008.9.24)
4.アオノミライ
(miniAL「アオノミライ」 2008.4.2)
5.光
(6thSL「光」20097.15)
6.Everlasting Luv
(5thSL「Everlasting Luv/BAMBINO 〜バンビーノ〜」 2009.4.8)
7.SUGAR BABY
(2ndAL「CRASH & BUILD」 2007.12.5)
8.Kamisori
(1stAL「BREAKERZ」2007.7.25)
9.Angelic Smile
(3rdSL「Angelic Smile/WINTER PARTY」 2008.11.5)
10.Birdman
(1stAL「BREAKERZ」 2007.7.25)
11.心をつないで
(BREAKERZ LIVE TOUR 2012~2013 “BEST”-LIVE HOUSE COLLECTION- & -HALL COLLECTION- COMPLETE BOX(特典CD) 2014.7.23)
12.hEaVeN
(8thSL「激情/hEaVeN」 2010.7.14)
13.FAKE LOVE
(miniAL「アオノミライ」 2008.4.2)
14.DESTROY CRASHER
(miniAL「アオノミライ」 2008.4.2)
15.夢物語
(18thSL「夢物語」 2017.7.12)


<LIVE INFOMATION>
[BREAKERZ LIVE TOUR 2017]

2017年11月12日(日)広島県 広島セカンド・クラッチ
2017年11月15日(水)北海道 cube garden
2017年11月18日(土)香川県 高松MONSTER
2017年11月26日(日)静岡県 SOUND SHOWER ark
2017年11月29日(水)宮城県 darwin
2017年12月1日(金)神奈川県 新横浜 NEW SIDE BEACH!!
2017年12月3日(日)熊本県 熊本B.9 V1
2017年12月4日(月)福岡県 DRUM Be-1
2017年12月9日(土)大阪府 BananaHall
2017年12月10日(日)愛知県 名古屋ReNY limited
2017年12月15日(金)東京都 TSUTAYA O-EAST

その他最新情報はOFFICIAL WEBSITEへ
https://breakerz-web.net/